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الرَّعد /

アーヤ(節) 2

13 : 2

アーヤ(節) 2 of الرَّعد (13 : 2). This page carries the verse in the Uthmani script with a translation of its meaning, at a stable URL that can be cited on its own.

الرَّعد アーヤ数 43
13 : 2

ٱللَّهُ ٱلَّذِي رَفَعَ ٱلسَّمَٰوَٰتِ بِغَيۡرِ عَمَدٖ تَرَوۡنَهَاۖ ثُمَّ ٱسۡتَوَىٰ عَلَى ٱلۡعَرۡشِۖ وَسَخَّرَ ٱلشَّمۡسَ وَٱلۡقَمَرَۖ كُلّٞ يَجۡرِي لِأَجَلٖ مُّسَمّٗىۚ يُدَبِّرُ ٱلۡأَمۡرَ يُفَصِّلُ ٱلۡأٓيَٰتِ لَعَلَّكُم بِلِقَآءِ رَبِّكُمۡ تُوقِنُونَ

アッラー*は諸天を、いかなる柱もなしにお上げになったお方。あなた方は、それを目にしている。それからかれは、御座にお上がりになった。また、太陽と月を(人々の利益のために)仕えさせられた。(その)いずれも、定められた時期(である復活の日)まで運行し続ける。かれは(現世と来世の)物事を司られる。あなた方が自分たちの主との拝謁を確信するため、かれは(ご自身の御力と唯一性*を示す)御徴を明らかにされるのだ。

Explanation & meanings · 1
  1. 本文訳のような解釈以外にも、「アッラー*は諸天を、あなた方に見える柱もなく、お上げになったお方」という解釈もある(イブン・カスィール4:429参照)。