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القَصَص /

アーヤ(節) 51

28 : 51
القَصَص アーヤ数 88
28 : 51

۞ وَلَقَدۡ وَصَّلۡنَا لَهُمُ ٱلۡقَوۡلَ لَعَلَّهُمۡ يَتَذَكَّرُونَ

われら*は確かに、彼らのために御言葉(クルアーン*)を、つなげ(て下し)た。(それは、)彼らが教訓を得るようにするためである。

Explanation & meanings · 1
  1. クルアーン*が「つなげる」と表現されているのには、クルアーン*が一度に下らずに、次々と下ったことの外、その内容において、吉報や警告、希望や恐怖、物語や訓戒などが連続して現れることなども示しているとされる(イブン・アーシュール20:142参照)。