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التوبَة /

アーヤ(節) 113

9 : 113
التوبَة アーヤ数 129
9 : 113

مَا كَانَ لِلنَّبِيِّ وَٱلَّذِينَ ءَامَنُوٓاْ أَن يَسۡتَغۡفِرُواْ لِلۡمُشۡرِكِينَ وَلَوۡ كَانُوٓاْ أُوْلِي قُرۡبَىٰ مِنۢ بَعۡدِ مَا تَبَيَّنَ لَهُمۡ أَنَّهُمۡ أَصۡحَٰبُ ٱلۡجَحِيمِ

預言者*と、信仰する者たちにとって、シルク*の徒のため(アッラー*に罪の)お赦しを乞うことなど、あってはならない。たとえ彼らが(自分たちの)近親の者であろうとも、火獄の徒であることが彼らに明白になった後には(、そうしてはならない)。

Explanation & meanings · 1
  1. つまり、シルク*を犯したまま死んだことで、「火獄の徒」であることが確定したら、ということ(前掲書、同頁参照)。婦人章48も参照。