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الأنعَام /

アーヤ(節) 76

6 : 76

アーヤ(節) 76 of الأنعَام (6 : 76). This page carries the verse in the Uthmani script with a translation of its meaning, at a stable URL that can be cited on its own.

الأنعَام アーヤ数 165
6 : 76

فَلَمَّا جَنَّ عَلَيۡهِ ٱلَّيۡلُ رَءَا كَوۡكَبٗاۖ قَالَ هَٰذَا رَبِّيۖ فَلَمَّآ أَفَلَ قَالَ لَآ أُحِبُّ ٱلۡأٓفِلِينَ

そして夜の帳が彼の上に下りた時、彼は星を見た。彼は(民に向かって)言った。「これが我が主*だ」。そしてそれが姿を消した時、彼は言った。「私は、消え行くものが好きではない」。

Explanation & meanings · 1
  1. ここからアーヤ*78までのイブラーヒーム*の語りは、天体を拝していた自分の民に対し、彼らの宗教の間違いと、アッラーの唯一性*を証明するための議論として彼が用いた手法であり、彼自身の信仰が誤っていたわけではない(ムヤッサル137頁参照)。