4 : 112
وَمَن يَكۡسِبۡ خَطِيٓـَٔةً أَوۡ إِثۡمٗا ثُمَّ يَرۡمِ بِهِۦ بَرِيٓـٔٗا فَقَدِ ٱحۡتَمَلَ بُهۡتَٰنٗا وَإِثۡمٗا مُّبِينٗا
そして過ちや罪を犯した後、それを無実の者に擦り付ける者は誰でも、確かに大嘘と紛れもない罪を背負い込んでいるのだ。
Explanation & meanings · 1
- 一説に、ここでの「過ち」は故意のものとそうでないものの両方が含まれるが、「罪」は故意に行ったもののみを指すとされる(アッ=タバリー3:2531‐2532参照)。