Skip to content
الإسرَاء /

アーヤ(節) 36

17 : 36
الإسرَاء アーヤ数 111
17 : 36

وَلَا تَقۡفُ مَا لَيۡسَ لَكَ بِهِۦ عِلۡمٌۚ إِنَّ ٱلسَّمۡعَ وَٱلۡبَصَرَ وَٱلۡفُؤَادَ كُلُّ أُوْلَٰٓئِكَ كَانَ عَنۡهُ مَسۡـُٔولٗا

また(人間よ)、あなたの知識のないものに従ってはならない。実に聴覚も視覚も心も、それら全ては、それについて問われることになるのだから。

Explanation & meanings · 1
  1. 「それ」とは、聴覚、視覚、心を用いて行った物事。それらを善に用いれば褒美を得ることになり、悪に用いれば罰を受けることになる(ムヤッサル285頁参照)。 復活の日*に「問われる」ことについては、高壁章8の訳注を参照。