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الرَّعد /

アーヤ(節) 4

13 : 4

アーヤ(節) 4 of الرَّعد (13 : 4). This page carries the verse in the Uthmani script with a translation of its meaning, at a stable URL that can be cited on its own.

الرَّعد アーヤ数 43
13 : 4

وَفِي ٱلۡأَرۡضِ قِطَعٞ مُّتَجَٰوِرَٰتٞ وَجَنَّٰتٞ مِّنۡ أَعۡنَٰبٖ وَزَرۡعٞ وَنَخِيلٞ صِنۡوَانٞ وَغَيۡرُ صِنۡوَانٖ يُسۡقَىٰ بِمَآءٖ وَٰحِدٖ وَنُفَضِّلُ بَعۡضَهَا عَلَىٰ بَعۡضٖ فِي ٱلۡأُكُلِۚ إِنَّ فِي ذَٰلِكَ لَأٓيَٰتٖ لِّقَوۡمٖ يَعۡقِلُونَ

また大地には、隣接し合った(異なる性質の)土地、(その内の肥沃な土地にできる)葡萄園、(種々の)農作物、同根で多幹のナツメヤシの木と、同根で多幹ではないものがある。(それらは皆)同一の水を与えられている。そして、われら*はその内のあるものを、別のものよりも果実において引き立てるのだ。本当にその中にはまさしく(アッラー*の御力と唯一性*を示す)、分別する民への御徴がある。

Explanation & meanings · 2
  1. 植物の生息する肥沃な土地もあれば、不毛の土地もある(ムヤッサル249頁参照)。
  2. 形、大きさ、匂い、味などにおいて、「引き立てる」(アル=バイダーウィー3:318参照)。