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الأعرَاف /

アーヤ(節) 138

7 : 138
الأعرَاف アーヤ数 206
7 : 138

وَجَٰوَزۡنَا بِبَنِيٓ إِسۡرَٰٓءِيلَ ٱلۡبَحۡرَ فَأَتَوۡاْ عَلَىٰ قَوۡمٖ يَعۡكُفُونَ عَلَىٰٓ أَصۡنَامٖ لَّهُمۡۚ قَالُواْ يَٰمُوسَى ٱجۡعَل لَّنَآ إِلَٰهٗا كَمَا لَهُمۡ ءَالِهَةٞۚ قَالَ إِنَّكُمۡ قَوۡمٞ تَجۡهَلُونَ

われら*はイスラーイールの子ら*に海を渡らせた。そして彼らは、自分たちの偶像に奉仕し続ける民のところに出くわした。彼ら(イスラーイールの子ら*)は言った。「ムーサー*よ、彼らに神々があるように、私たちにも神(の偶像)を一つ、こしらえてくれ」。彼(ムーサー*)は言った。「本当にあなた方は、無知な民である。

Explanation & meanings · 1
  1. 「神々」については、雌牛章133の訳注を参照。