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الأعرَاف /

アーヤ(節) 136

7 : 136
الأعرَاف アーヤ数 206
7 : 136

فَٱنتَقَمۡنَا مِنۡهُمۡ فَأَغۡرَقۡنَٰهُمۡ فِي ٱلۡيَمِّ بِأَنَّهُمۡ كَذَّبُواْ بِـَٔايَٰتِنَا وَكَانُواْ عَنۡهَا غَٰفِلِينَ

それで、われら*は(定められた彼らの破滅の時期が来た時、)彼らに報復し、彼らを海原に溺れさせた。というのも、彼らはわれら*の御徴を嘘呼ばわりし、それに対して無頓着な者たちだったからである。

Explanation & meanings · 2
  1. この情景の描写として、ユーヌス*章90-92、ター・ハー章77-78、詩人たち章61-66、煙霧章23-24も参照。
  2. この「御徴」は、ムーサー*の数々の奇跡のこと(ムヤッサル166頁参照)。