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لُقمَان /

アーヤ(節) 7

31 : 7
لُقمَان アーヤ数 34
31 : 7

وَإِذَا تُتۡلَىٰ عَلَيۡهِ ءَايَٰتُنَا وَلَّىٰ مُسۡتَكۡبِرٗا كَأَن لَّمۡ يَسۡمَعۡهَا كَأَنَّ فِيٓ أُذُنَيۡهِ وَقۡرٗاۖ فَبَشِّرۡهُ بِعَذَابٍ أَلِيمٍ

そして、われら*の御徴が読誦されたときには、まるでそれを聞かなかったかのように、あたかもその両耳に重しがあるかのようにして、高慢にも立ち去った。ならば彼には、痛ましい懲罰の吉報を告げよ

Explanation & meanings · 2
  1. 「耳に重しがある」については、家畜章25の訳注を参照。
  2. 「懲罰の吉報を告げる」という表現については、イムラーン家章21の訳注を参照。